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傷病に気を取られるとオナ禁効果が薄くなる


掲題の通り。

私はつい先日仮眠して椅子から転げ落ちてケガをしたのだが、まだ痛い。

何をしてても痛みに気を取られると効率が落ちる。

疲労感も増す。

オナ禁+健康な時の半分ほどのステータスだ。



こういうときは、傷病は他人事であるかのように振る舞うと効果がある。

誰か別の人が感じている痛みや苦しみが送られてきて自分の体が受信しているような感じとでも言えばよいか。

私は首が痛むと、

「ああ~、あいつ首が痛いと思っているな~。」

みたいに考えている。

もっと感情は希薄だし、文もこんなに中味はないが。あー、はいはい痛いんだね。みたいな。

客観的な二次情報としてとらえるというか。

セルフ実況中継みたいなもん。

これでなんとかなるが、やはり本調子ではない。



痛いとイライラが募るのでその対処も必要だ。

この辺はもうオナ禁で賄える範囲越えてくる。

むしろSS効果などの外向きの効果に悪感情が乗ると悲惨になるのでオナ禁しない方が対人的にはマシとすら思う。



目下、治癒力はオナ禁したほうが高いのでやめない。

痛みは客観的に観察(漠然と痛い。ではなく、5W1H形式でデータ化。)

SS効果が出てるのでケガを理由に人払い。

こんなとこか。はよ治れ。もう治っとれ。


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